TAS-OILって?

いつもの料理に小さじ1杯加えるだけで
1日に必要な(※)ビタミンDを摂取できるビタミンDオイルです。

※本製品4.6gで1日当たりのビタミンD所要量(米国食品栄養委員会による年齢別1日当たりの平均推奨摂取量に基づく)を摂ることができます。

ビタミンDは「骨をつくる」だけでなく「免疫機能を調整する」大切なビタミン。
特に免疫機能の調整については、今注目されており国際的に研究がなされ世界的に有名な医学雑誌にその効果が発表されています。主に「適度な日光浴」と「ビタミンDを多く含む食品によって摂取できます」

日光浴の機会が少なく、多くの化粧品には日焼け防止剤が使用され現代人のビタミンD生成の機会は老若男女問わず減少傾向。また、ビタミンDを多く含むと言われている鮭やイワシなどの魚類や、天然の天日干しの乾物などを摂取する機会も食生活と流通の変化により減少しがちです。

ビタミンDについて深く理解していくことを私たちは「D活」と呼びます。家族みんなで「D活」をして丈夫なからだ作りをしていくことはとても重要です。

TAS-OILはオリーブオイルとくるみ油でつくられています

加熱料理しても成分変化することはないので、どんな料理にも!もちろん生食も◎料理の味を邪魔しません。

ヨーロッパでは、冬の日照時間が短くなるため小児にはビタミンDサプリメントの摂取が推奨されています。家族みんなでD活!

管理栄養士麻生れいみ先生が推奨

管理栄養士として、大手企業の特定保健指導・栄養相談、病院の臨床研究においての栄養療法を監修し、医薬に頼りすぎない新しい治療法をサポートしている麻生れいみ先生。
著書「20kgやせた!10分ご飯(宝島社)」、「ボケないレシピ(光文社)」など累計79万部を突破。他にもテレビ、ラジオ、雑誌等メディア出演多数。
麻生れいみ先生からのコメント
「ビタミンDは世界的に注目の栄養素」 ビタミンDは魚やきのこなどの食材やサプリメントなどから経口摂取する方法と、紫外線にあたることで皮膚から生成される方法の2つの方法で体内に取り入れられます。ビタミンDは骨強化に関わる栄養素としてよく知られています。ビタミンDが足りなければ、カルシウム吸収が弱くなり骨粗鬆症のリスクが高まります。 今、ビタミンDはそれだけでなく、強力なホルモンとして体内の遺伝子発現を調節することで、免疫力を上げる、糖尿病や認知症、がんなどの病気のリスクを減らす、妊娠しやすさとも関わることや、定期的なビタミンD摂取は、筋力とアスリートの競技パフォーマンスを向上させるなど、その働きが多岐にわたることが解明されてきて、世界で最も注目のビタミンです。 昨今は肌を焼かない、外では遊ばないなど、日本人も太陽から遠くなっています。 特に若い世代では、魚の摂取量が少なかったり、過度な紫外線対策の影響などがあり、ビタミンD不足の割合が高いとされています。外での行動量が低下した成長期にある小さな子どものビタミンD不足も言われています。 また、高齢者では、皮膚におけるビタミンD産生能力が低下することに加え、屋外での活動量減少により、通常よりも多くのビタミンDを食事から摂取する必要があることが指摘されています。 冬の太陽光の少ないヨーロッパでは子供を含め、積極的におもにサプリでビタミンDの摂取を推奨して疾病予防をすすめています。 しかしなかなかサプリメントというと、飲むのが苦手、手が出ないという方も多いのではないでしょうか。 オイルなら手軽にかけるだけで摂取できますので、いつもの食事にとりいれやすいとおもいます。ドレッシングのようにサラダにかけるのはもちろん、カルシウムと一緒にビタミンDをとることで相乗効果が高まりますので、魚や納豆、豆腐に小さじ1杯かけたり、味噌汁や牛乳に小さじ1杯いれるのもいいでしょう。 いつもの食事に積極的に「たす」だけで、健康的な体づくりをする『D活』をおすすめします。
麻生れいみ
管理栄養士

いつもの料理に加えるだけ

ビタミンDはカルシウムと同時摂取がおすすめ!
魚や納豆、豆腐にかけたり、牛乳や味噌汁に小さじ1杯加えるのも◎
ドレッシングのようにサラダなどに。加熱しない料理にも小さじ1杯くわえるだけ!
サプリ嫌いのお子様にも。

商品案内

いつもの料理に小さじ1杯加えるだけで、1日に必要な(※)ビタミンDを摂取できるビタミンDオイル

※本製品4.6gで1日当たりのビタミンD所要量(米国食品栄養委員会による年齢別1日当たりの平均推奨摂取量に基づく)を摂ることができます。

170g入り
メーカ希望小売価格  880円(税別)

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